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結婚式の思い出(体験談)

★皆様からいただいたご結婚に関する体験談をご紹介いたします。
これからご結婚式を迎える方はご参考に、
すでにご結婚された方は思い出に浸ってくださいね♪
ご投稿もお待ちしています☆


~プロポーズ編~

●付き合い初めて3年半ぐらいしてからプロポーズされました。これといったシュチュエーションはありませんでしたが、ストレートに『結婚しようか!』と彼の部屋で言われました。すごくそわそわしていつもと様子が違ってたのですがまさかプロポーズだとは思ってもみなかったです。私は、ただただ嬉しくて泣いていましたね。(しかしプロポーズなのに着替え途中のパンツ姿にはびっくりでした・・・笑。)(カンガルーさん)

~結婚式準備編~

●結婚式の準備はそれはもう大変でしたね・・・。中距離恋愛だったので電話での話し合いが多くってなかなか意思が思うように伝わらなかったり・・・。それに私達の場合は、両方の親が早く結婚できるようにと当初の予定より2ヶ月も式を繰り上げることに。嬉しい反面、平日はお互い仕事で週末は毎週のように式場へ。結婚するまでの2、3ヶ月は大変すぎるくらい大変でしたよ。(カンガルーさん)

●私たちは一緒に住んでて式を挙げたので、式場までは彼とは別で行きたいと思いました。お互い実家が他県で、両親が前泊で旅館に宿泊してたので、独身最後の日くらい両親と過ごそうと考え、式前日は親と姉妹と一緒にいました。今となっては、そうしてよかったなと思います。だって同棲してたのだから、式の前日くらいは両親と過ごしていたいから。母と一緒に、露天風呂に入っていろいろしゃべったり美味しい料理を食べたり楽しかったです。(S・Kさん)


~結婚式編~

●私たちは結婚式を挙げていなくて、子供が少し大きくなってから念願の結婚式をすることになりました。式場では、子供が私たちの初めてみるドレス姿を不安そうな目で見ています。私の方が不安でいっぱいでしたが、母に預けて挙式が始まりました。案の定、大きな声でしゃべるし、その後臭うのです。いつもと違う雰囲気で、子供もトイレとは言えなかったようです(まだオムツでしたが)。そして、母と共に退場しました。私はもう牧師さんの話も上の空でした。でも結婚式ができて嬉しかった。(サンサンさん)

●入籍は結婚式の4日前に済ませ、式の当日まではお互いの実家で家族と過ごしました。結婚式当日は、彼が控え室でそわそわしっぱなし。たばこを吸わずには居られない様子でそれを見ていると私の方はかえってリラックスできました。本番はまったく逆の心境になってましたけど・・・。(カンガルーさん)

●挙式後、短冊にお願いごとを書いて風船に付け、ふたりの思いを乗せて飛ばすという式場さんの演出がありました。その日は風が強く、飛ばした風船が目の前の気にクルクルクルと。式場の方は「あとで必ず飛ばしておきます」と言って謝っていましたが、今となってはそれも思い出です。(みかんさん)

●なによりもその披露宴で流れた音楽が、すべてであったと思います。最初はホテル側に任せていたのですが、音楽が好きだったこともあり、せっかくだったら少々料金はかかるけど自分たちで選ぼうということになり、場面場面に合った、あるいは合うだろうと思われる曲を選んでいきました。また、音楽を担当してくれた会社にない曲もあり、自分たちで編集したCDを渡したりしました。曲選びに凝った分今でも、その音楽が流れると、その場面を思い出したりします。(Hさん・Hさん)

●色ドレスが、めっちゃお気に入りの色に出会えました。私は、ピンクというピンクが大好きで小さい頃から絶対色ドレスは、ピンクって決めていたくらいです。式のとき仲間からも入場と同時に、みんなの声が分かったほど。「やっぱり~」とか「似合うじゃーーーん。」とか「当たったね~」とか・・・金銭面でレンタルになってしまいましたが、どうしてもそのドレスを手にしてたくてミニチュア・Dressを作ってしまいました。今でもリビングにケースに入れて大事にしてます。(S・Kさん)

●私たちは結婚式場のチャペルで式を挙げたのですが、段取りがよくわからなくて(当日の15分前に説明してくれたのですが)本番におたおたしてしまいました。どういう順番で流れていくのかすっかりわからなくなり、牧師さんに「それはまだです」「あなたはそちらにいてください」などなど…。牧師さんもわけがわからなくなったのか、誓いのキスがなくなってしまいました!(ちょっとショックでした!)あとで友人から「あんなにわけわかってないのがバレバレなのも珍しいで~キスなかったしなあ」と言われてしまいました。(K・Hさん)

●自分自身が感動したのは、披露宴の入場でした。自分たちで選んだBGMとともに入場して一礼をしたとき、なぜか涙が出そうになりました。みんなが私たちのためにこうして来てくれたのだ、と思って胸がいっぱいになりました。今でも入場の時の曲を聞くとあのときの緊張と胸がいっぱいになった気持ちを思い出します。ちなみに曲はエンヤの「book of days」です。(K・Hさん)

●式当日、控え室で外人の牧師様と新郎新婦で簡単な打合せがありました。(段取りが悪かったらしく時間もかなり押していて、何と新婦はバスローブ姿!)緊張をほぐすために牧師様はちょとしたコミュニケーションの後、カタコトの日本語で「オーチカイマスカ?」と聞いてきます。いきなり「家を買うか?」って聞いてんの?と新郎も新婦も「えっ??」と一言。それでも尚、「オーチカイマスカ?」と聞いてきます。それが数回繰り返され、やっと新婦は気付きました。でも新郎は帰路につくまで気付きませんでした。牧師様は時間を短縮するべく大部分を割愛し、「…を誓いますか?」と聞いていたのです。日本語ってムズカシィ…?(Makoさん&Yukiさん)

●披露宴はお食事をゆっくり堪能してもらおうと、普段は通えないようなお店をセレクト。但馬牛をメインにコックさんが目の前で調理をしてくれるレトロな感じのお店です。スタッフの方のご厚意で中庭を使わせて頂けることになっていましたが、その日はあいにくの強風デー。12月の寒空のため、列席者の方々にはコートを着ていただきました。後日、列席頂いた方からの感想で「いやぁ、あの肉はすごかったなぁ~、店構えもすごいし高かっただろう?でも、あれだよなぁ、あの店の売りなんだろうけど、中庭でのケーキカットは頂けないよなぁ~、とにかく寒すぎ!!」…。(-_-;;
実は到着直後にスタッフの方には声をかけられていたんです。「本日は風も強いので、ケーキカットはお部屋でなさっては如何でしょう。」って。新郎新婦が強行したとは、とても言えませんでした。(⌒⌒;)(Makoさん&Yukiさん)

●リハーサルのため、新郎&新婦は礼拝堂の入り口に呼ばれました。そこには両親もいたのですが、新婦の父が新郎の顔を見上げてこう言います。「おぉ、M君だったか。正装してるから教会の人かと思ったよ。おー、そうかそうか、立派だねぇ。」もちろん、新郎は苦笑してました。(Makoさん&Yukiさん)

●私は父が56歳のときの生まれた子。一緒に歩いているとよく孫と間違われたものです。年のせいもあって、だいぶ足も弱っていますが、その80歳を過ぎた父と共にバージンロードを歩きます。緊張しているのか、歩きながらドンドン私とは逆方向に離れて行きそうになります。そのため、私の方に引き寄せながら、しっかりと父を支えていました。新婦を新郎に託す際、「お父様は止まって新婦の背中をポンッと叩く」とリハーサルで言われていたのですが、父は止まりそうもありません。私は止まってガンとして動かず、そこで父を引き止めていました。後日、列席された方にどのように写ったかを伺ってみました。「立ち尽くすお父さんに(お席へ)どうぞと手を差し伸べる新郎が印象的だった。」あれ?彼も父のことを気にかけくれてたの?まったく気づきませんでした。退場の際も「ご起立ください」の中、先にただ一人着席している父に「お父さん、まだよ!」と言わんばかりに父に声をかけている仕草の母が写真の奥の方にバッチリ収まっていました。皆に支えられホントに幸せ(?)な父です。(Makoさん&Yukiさん)

●年末挙式の醍醐味は、やっぱりクリスマスツリーをバックにしての記念撮影。フラワーシャワーのため、皆さんは扉の向こうでスタンバッています。その間に館内でパシャリ! 最初は新郎新婦だけだったのですが、知らぬ間に2人の女の子が笑顔で参加しています。「誰?」と新郎&新婦で顔を見合わせていたら、フラワーガールをしてくれる子達でした。母に「いきなり知らない子が居たからビックリしちゃった。」と言うと、「あら、後ろだったから気づかなかった?お父さんと一緒に(バージンロードを)歩いてるときもベールを持って一緒に歩いてたんだよ。途中でベール踏んじゃったりしてたけど…」。 父を気遣っていた私の背後でそんなことが...。(Makoさん&Yukiさん)

●2次会で友人達がデジカメ画像を見ています。
友人A「すっごく良く撮れてんのがあるんだよ!えーとコレ!」
友人B「どれどれ?ウワ~、(見取れ気味)ほんとキレイに撮れてるねぇ。。」
新郎&新婦「(期待しながら覗き込んで)なんだよ、これ~!!(笑)」
被写体説明:手入れの行き届いた鉄板の上に、大きな但馬ビーフが燦然と輝いています。とてもジューシーでジュージューと焼ける音や食欲をそそる香りが漂ってきそうです。(って、オイオイ。。。)(Makoさん&Yukiさん)


~結婚式アイデア編~

●2月に挙式しましたが、その月の11日が彼の母、13日が私の母の誕生日だったので、みんなでハッピーバースデイの歌を歌いました。ウエディングプランナーに勧められたのですがよかったと思います。(いしぐれ なおこさん)

●結婚式は11月でガーデンウェディングでした。結構寒い日だったのでドレスの下にはカイロを沢山貼って式に臨みました。靴の中にも貼るカイロ! なかなかのアイテムでしたね。(カンガルーさん)

●ケーキカットの時、私達がメーンでその脇で両家の両親にも一緒に小さなケーキでケーキカットをしてもらいました。内緒だったので両家とも感激してもらえましたよ。(カンガルーさん)

●私達の結婚式のテーマがアットホームをイメージしたものだったので特に挨拶を頂戴するのでは無く挨拶はくじ引きで当たった人に突撃インタビューという形にしました。主催者サイドは誰に当てるかは把握した上で、お客さんには内緒で・・・。会場は結構盛り上がっていました。(カンガルーさん)

●式の終盤でこれも皆さんには内緒だったんですが、某有名人Sさんの登場!! これには皆さん感激の嵐でしたよ!歌を披露してくださいました。(カンガルーさん)

●お客様をお見送りする時に、引き菓子ともう一つ「招き猫の付いた耳かき」を渡したのですがこれ、結構ウケがよかったんです・・・?(ウケを狙いたい彼たっての希望でした。私は嫌って言ったんですけどね。)(カンガルーさん)

●「ベイクドアラスカ」というものがあり、ブランデーに火をつけてメレンゲコーティングしたアイスケーキにかけて招待客に振舞うという余興をしました。リハーサルでは最高の演技ができたのですが、本番ではブランデーをこぼし、いまいちしまらないものになってしまいましたが、笑いをとることはできました。(Hさん・Hさん)

●ケーキカットを生ケーキで行ったのですが、その中にドラジェをいれる「ラッキードラジェ」をやりました。その中であたった3人のラッキーな人たちには、当時オープンしたばかりの「東京ディズニーシー」のペアチケットをプレゼントし、好評でした。(Hさん・Hさん)

●ドラジェを配る代わりにウェディングケーキを配りました。(生ケーキだったので)そのときお皿の裏に印を付けておいて、配り終えたらゲストの方にそれぞれ確認をしてもらい、当った方は一言お願いし、テーブル装花をプレゼントしました。かなり大盛り上がりでよかったと思います。印がついたお皿を各テーブル最低一人にあたるようにすること、お祝いの言葉を特にほしい人にあたるようにすると、さらに盛り上がります。祖母にあたったのですが、「幸せになってね。」と涙ぐみながら言ってくれたのはすごく嬉しかったです。(K・Hさん)

●「アリキタリじゃツマラナイ!」が2人のコンセプトだったので、フォトアルバムを席札(兼、引き出物)にしました。司会者による自己紹介などは一切カットし、その代わりに自己紹介・嫁ぐ娘から両親へ・メニュー・お礼の言葉など、すべて写真サイズで手作りし、そのフォトアルバムに入れ込みました。「皆さんの思い出となる一枚をどんどん足していってください。」という気持ちも込めて。でも、後から伺った話では、「席についたら、店の人が料理が出てくるからしまえって。だから、みんな直ぐにしまってたよ。」 \(◎∠◎)/オ~ウ ヒドイデース!!(でも、インパクトは与えられたんじゃないかと信じています!!そーでないとやりきれません。。。)(Makoさん&Yukiさん)

●式は暮れも押し迫る12月。年末の挙式ってやっぱり大変!共働きっていうのもありますが、一番大変だと痛感したのは、年賀状。連名で年賀状を出したあとに、結婚報告ハガキを出すわけにもいかず、年賀状で結婚報告をしなければなりません。どーしても式の写真が使いたい!でも業者に頼むには時間がない!! そこで(事前に友人達に事情を話しておき)デジカメで撮影してもらったものを自分達で編集しました。式にお呼びできなかった方にも色々なシーンをお見せしたかったので、人物ナシの画像も含めて使ったカットは7カット。見ため重視の絵葉書風にしたので、もちろん差し出し住所など、裏面には入りません。「ゴージャスな年賀状だね。」と言う人もいれば、「大量にインク使ったでしょ?」と現実的な人もいて、なんだか複雑な心境でした。。。(Makoさん&Yukiさん)


~新婚旅行編~

●場所はオーストラリア! 着いて20分でバンジージャンプをしたのは私の夫です・・・。(カンガルーさん)

●ホテルのATMでキャッシングしようとしたのですが機械の使い方を誤ってカードが呑まれてしまい立ち往生・・・。緊急の連絡先がフリーダイアルで国際電話はつながらず、翌朝銀行へ連絡その日はそわそわして気が気じゃありませんでした。(カンガルーさん)

●移動が3時起きで、着いてそのまま観光ってのはかなりハードでしたね・・・。帰国してからの写真を見ると移動日の早い日は一目瞭然!!(カンガルーさん)

●ダイビングをしたんですが、現地まで船・・・。2時間大波に揺られたので気分は最悪・・・。着いて直ぐのダイビングだったのですが着いた瞬間トイレへ×××。しばらく閉じこもってたので現地のスタッフの人には大変ご迷惑をお掛けしてしまいました。それから潜ったのですが最高でした!さっきまでトイレでうなっていたのを忘れてしまいました。絶景のロケーションに2人の絆も深まり今は素敵な思い出です。(カンガルーさん)

●ハネムーンはフィジーに行きました。フィジーにはフィジアン(フィジー人)とヒンドゥ(インド人)が半々くらいで住んでいます。ホテルやアクティビティなどにはフィジアンのスタッフが多く、タクシーや土産物店などはヒンドゥのスタッフが殆どでした。ヒンドゥは日本語を勉強している人が多いらしく、かなり堪能です。 「新婚旅行?おめでとうございます。(ペコ)」と行く店、行く店で声をかけられ、頭をさげられます。あまりに色んな人に言われるので、彼は「さすがに”違いますっ!”って言いたくなってきた。」と呟いていたくらいです。お土産を買う店を決め、品物を選び始めたら、「これ、あなたのパパさんにどうですか?えーと、(値札を確認しながら)日本円で1万5千円くらいね。高くないでしょ?安いでしょ?新婚旅行は1回だけね、ママさん用はどれにします?」商売人だよなぁ。でも…一体、君のMyレートはいくらなんだ? その日のレートで計算したら、2万5千円だったぞ!!他のも高かったぞ!!! (「結構いろいろ買ったんだなぁ」とか思いながら、ホテルに帰った後に気づいたんだけどね...(;¬_¬))(Makoさん&Yukiさん)